定期的に縮毛矯正でくせ毛と卒業しました!

カテゴリー: 白髪

増えてきた白髪は群生にかたまる

若い頃からたまーに見かけていてショックを受けていた白髪。30代後半には髪をかき上げたら目立ち始めて もうショックを受けることも少なくなってきた。
白髪のメカニズムとしてまばらに生えるということはなく、1本生えたらその毛穴周辺は白髪になるそうだ。

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美容師さんの勧めで抜くなと言われたのでハサミで切っていたけれど追いつかない状況に泣きそう。染めるのも手間がかかるし、第一綺麗に染められる自信がない。美容院は綺麗に染めてもらえるけれど なんせ費用がかかって泣きそう。
抜くなと言われたのは抜いてしまうと毛根自体がダメになり傷ついてしまうそうだ。

そして、白髪はまた黒く生えてくることもあるので切ればいいと教わったけれど
どうすればまた黒髪が生えてくるのか真剣に考えてしまう。ストレスが大敵らしく、こまめに運動したりストレス解消をしたらいいらしい。運動が苦手なら食質改善という手もある。

群生に白髪は生えるということは毛根に良い食事を心がければいいのかも、と思い調べたらサバ缶がいいと聞いた。サバ缶を食べ続けると白髪だった人も黒い髪が生えてきたらしい。どういうメカニズムで黒髪が生えてくるのかは不明だけれど とりあえずマメにサバ缶を食べてみようと思った。

白髪と友達になっちゃおうかな?

あ~あ、ただの愚痴になっちゃいますけど、白髪染めって本当に大変です。
髪は自然に伸びて来るので仕方ないのですが、鏡を見るたびに「ここにもあった、あれ?ここにも」と見つけるたびに出るのはため息ばかり。
やっとの思いで染めても、しばらく経って気が付くとまた1本、2本…。

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それどころか耳の上の当たりの髪を持ち上げると隠れてた白髪がどっさり顔を出してくるんですよね。

時折ネット上で「もう3か月白髪を見ていません」なんて言うウソのような白髪染めの広告を目にすることがありますが、
あれって本当なのでしょうか?
この商品は「医薬部外品です」といううたい文句で売られていたけれど、私が普段買ってくるものも、箱の裏側を見るとどれも「医薬部外品」と書かれてあります。

そこで改めて調べてみました:
医薬部外品とは、薬機法によって定められた医薬品と化粧品の中間の製品。 一部のビタミン剤や薬用化粧品、歯磨き粉など。 薬局だけでなくコンビニやスーパーなど薬剤師がいない場所でも販売が可能である。

なぁんだ、やっぱり普通にあちこちのお店で売られている白髪染めと同じなんですね。

いくら上から染めても、シャンプーのたびに色は自然と落ちていくし、
生きているんだから、自然と髪は伸びてきて、白髪は白髪として元気いっぱい伸びて来る。
だったら「あぁ~まただぁ~」と思うことをやめてみようかな?
もしも「白髪ちゃんこんにちは」なんて風に思えたら、人生がもっと楽しく変わるかも?

白髪を目立たなくするために

30代に入ると、白髪がぽつぽつと出始めました。ボタニカルエアカラーフォームの本音の口コミ

最初は、気づいたら1~2本といった程度だったので、抜いてしまっていました。

35歳を過ぎると、どんどんと白髪は増えていき、40代手前にはもう抜くことができるような量ではないほど増えてしまいました。

そしてなぜか白髪は縮れ毛が多く、それだけが浮いてきて目立ってしまいます。

さらに、同じところにたくさん出てくれればまだ見栄えもいいのですが、様々な箇所にでてきてしまい、もともと髪の毛の色が黒いこともあって、すごく目立つようになってしまいました。

仕事が海関係の仕事だったので、染めてもすぐに落ちてしまうため、白髪染めをすることは最初から考えていませんでしたが、ぱらぱらとまばらにある白髪がすごく貧乏くさく、不潔そうにも見えるので、どうにか目立たなくする方法はないかなぁといろいろ考えていました。

そこでおもいついたのが、色を染めるのではなく、むしろ抜くことです。

色を入れても抜けるのなら、いっそのこと抜いてしまえば目立たない、という発想から、メッシュを入れることにしました。

メッシュを髪の毛全体に入れることで、まばらに生えた白髪が見事にカモフラージュされ、目立たなくなりました。さらにこのメッシュのいいことは、髪の毛が伸びてきてもある程度はカモフラージュされたままなので、いそいで入れ直す必要もありません。白髪を目立たなくするためには大変有効なので、おすすめです。

30代になり増え続ける白髪

髪の毛に関する悩みは、思春期から始まり、30代を超えた今でも尽きない。http://orensanzfortheartsnyc.org/

学生時代に憧れた、黒髪のつやつやストレートヘアー。周りの子の頭には天使の輪が輝いてるのに、私の髪はパサパサでうねりの強い癖っ毛、剛毛で量の多さも人並み以上。悩みはつきなかったが、幸いどんな帽子でも大抵似合うという利点と縮毛矯正、カラーリング、ヘッドスパ、トリートメントなどの進化した美容技術のおかげで20代は悩みから解放された幸せな時間を過ごすことができた。

そして迎えた30代。噂に聞いていた産後の毛が抜ける時期、抜けた毛が生え始めたツンツン期を経た今、新たな悩みが生まれてしまった。白髪である。先輩や年上の女友達から聞いてはいたが、40代後半ぐらいからだろうと鷹をくくっていた私の読みは見事に外れ、30代前半から鏡を見ては溜息の連続。

チラホラどころではなく、そこそこの束になった白髪が生え際、耳周りに集中。同い年の旦那の髪なんて黒々としてるのに。産後のホルモンバランスの変化なのか遺伝子なのか、原因は不明だが、できることは1つ。おしゃれ染め、いわゆる白髪染めしかない。

初めて美容師さんに白髪染めをお願いした時は恥ずかしさもあったけど慣れたしまえば何てことはない。最近の白髪染めは昔のものに比べて色の種類も増えたらしい。ここでまた、美容技術の進化にバンザイ。40代も遠くない未来、次はどんな悩みが出てくるのか戦々恐々とした日々である。

なんでそんなに存在感を放ちたがるのだ、白髪よ

もともと髪の色は漆黒で、私と同じくらいのトーンの子を探すのが難しいくらい黒かったです。
しかし大学進学後、勉強とPC漬けの日々を過ごすとだんだん白髪が頭頂部に生えるようになりました。

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それから就活や卒論など忙しくなってくると、さらに髪の中に白いものが目立つようになりました。
就活や卒論が落ち着くと一度白髪は気にならなくなりました。
社会人になって、仕事に慣れずにいるとまた白髪が気になり始めました。

気になるからとうちょうぶのものは毛抜きで抜く日々。
そうするとだんだん抜く本数が増えてきました。
20代後半に差し掛かってくると、だんだん頭頂部の白髪の割合は増えていき、頭頂部だけだったものが側頭部あたりにも見えるようになりました。
こうなってくると毛抜きで抜くのは追いつきません。
30代に入った現在では頭頂部や側頭部のみならず、全体に広がってきました。

また、白髪はうねりがすごく、頭頂部に生えている白髪は立ってしまい存在感を放ってしまっています。
ほかの部位の白髪もうねってしまうので、どうしても存在感が気になってしまいます。
現在は最低でも3ヵ月に1度は白髪染めを行い、白髪をごまかさないと5歳以上老けて見えてしまいます。

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